食べ物への執着?

ダイエット日記

自分が肥満体だったコロ、なぜだか食べ物を口にすることが大好きだった。
気がつくと何かしら食べていた。

 

そんなに事だから、当然肥満体になる。
そう、せっせと肥満体を維持スべく食べ続けていたのだ。

 

食べることが好きだったのか?
そう自問してみると、それはちがう。
単に暇があるから、何かと口にしてしまう。
それだけ。

 

口にする時間があるっていうのと、食べ物が身近にある。
これが根本だった。

 

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いまでは、食べ物に囲まれている環境にいるが、それほど口にすることはない。
暇、なくしたんですよ。

 

今とっても楽しいほどに、仕事に熱中している。
食べる時間なんてもったいない。

 

食べながらだって仕事している。

 

あ、第一優先は「睡眠時間の確保」だ。
寝たい時間分はしっかりと寝ている。

 

たいていは10時間~14時間を睡眠にあてている。
とすると、起きている時間は10時間~14時間。
これを大好きな仕事時間に割り当てる。

 

食べる時間はいちにち30分くらい。
あっさりとしている。

 

寝食を忘れる、とは言うが、寝る時間は確保している。
長い目で見るとしっかり寝ていたほうが、活動時間がたくさん確保できる。

 

眠い状態では生産性が落ちるのだ。
これはお勤めのときに学んだ。

 

眠い状態でひたすら作業をしても、効率悪い。
しっかりてこそ、きれいな仕事ができるというもの。

 

だから、今は睡眠を第一優先だ。

 

第二は仕事、これは自分にとって娯楽でもある。たのしい。

 

一日中仕事していてもいいくらい。
食事は後回しにしてもというくらいだ。

 

なので、「ひま」と言う状態はなくなった。
となると暇に任せて食べ続けていると行ったことが無くなった。

 

ここから、肥満脱出になることを学んだ。

 

食べる量が減れば、身体に蓄積されていたエネルギーを使うことになる。
そう身体についていた脂肪だ。

 

あっという間に減ることはありえない。
徐々に減っていく。

 

身体はうまいこと出来ているものだなと思った。

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