肥満だったときの、食べなくちゃ!と言う感覚は何だったんだ?

ダイエット日記

肥満だったときのことを時折振り返ることがあります。
スーパーマーケットでお買い物しているときに、「ああこのパン好きだったなあ。」とか思うんですね。

 

ふ菓子とか、かりんとうは大好物でした。
ほぼ毎日のように食べていた記憶があります。

 

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パンは一日に3つくらい食べていました。すべて菓子パンです。

 

あの異常なほどの食に対しての執着は何だったんだろう?
一つはストレスだったと思います。

 

ストレスによる過食。
自分ではストレスがあると思ってないんですよ。

 

食べると満足するから。
だから四六時中食べていました。
そうするとストレスを感じることがないんですよね。

 

でも、心の奥底ではストレスを感じていた。
だから食べる。

 

じゃあ、どうやってストレスを無くすか。
だと思うんですけど、

 

まずは、思っていることをすべて書き出すのが良いと思います。
素直に思っていることを書き出すんです。
誰はに見せるわけではなく、自分で確認するためだけに書く。

 

書いたことがストレスかどうかは判断せずに、ただどんどんと思っていることを書くんです。

 

思ってないようで、実はいろんなこと思ってるんですよ。
全部頭の中から書き出してみましょう。

 

で、見返してみて、これはストレスなのかどうか?
をあとから判断するんです。

 

ストレスへの対策はそれぞれなので、どうすれば良いのかはご自身で解決しなければなりませんが、どういうストレスがあるのかが明確になれば次の打ち手を考えることができます。

 

さて、ストレスがなくなれば過食は減るでしょう。

 

わたしは「肥満は食べ過ぎ」と、考えています。
ストレスでの過食は肥満への特急券です。

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