朝起きる時間、大切な身体のために

ダイエット日記

2019年の下旬頃から始めた毎朝決まった時間に起きようと思った。

できる範囲と、日常生活に十分な時間ということで、朝7時を選んだ。
早すぎず遅すぎず。

通院のあるときは7時から整理券の受付がある。
起きてからでも十分だと思った。
たいていは一桁番号が取れるからだ。

ここで、「毎朝決まった時間」としたのは、始まりを決めたら一日の予定が立つし、翌日のために寝る時間だって自ずと決まってくると考えたからだ。

用事が立て込んで、寝る時間が遅くなったとしても、翌日は7時に起きる。
どんなに眠くても起きるのだ。

起きていて、どうしてもというときはお昼寝をする。
これはお勤めしていたときに考えた。

どうしようもなく疲れているのに仕事しなきゃならない。
拘束時間は仕事しているふりだけでもしなきゃ。

そんな仕事生活だった。
効率悪いし、生産性ゼロだ。
だったらさっさと寝てしまい、効率稼げる状態を作り出せばいいじゃないか。

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そう思った。
「疲れているから、仕事お休みします。」
そういう考えがなかったというのも、災いしていたなぁと思う。

さて、ダイエットブログでなんで起きる時間の話題をしているかというと、これが実はダイエットに大きな影響があったからだ。

毎朝起きる時間が決まると、一日の行動が一定のパターンになる。
食事する時間も決まる。

するとどうだろう、入れる時間がほぼおなじになると、お通じの時間も毎日おなじになったのだ。

健康的に毎日同じ時間にお通じがある。
これ、かなり悩んでいる人いるんじゃないかな?

毎日のこと。
気持ち良いようにお通じしています。

はじめはこんなふうになるとは思いもよらなかった。

ただ睡眠を整えたいと思うから、その一点だったのだ。
こんなにも身体に良いことだとは!!!!

今はお勤めしているわけではなく、時間は自由なのだ。
だからといって、気ままな時間に寝起きしていた。
十なん年かくらいそう暮らしてきたのだ。

それが身体に悪影響を与えていたなんて、思いもしないよね。
自由だったんだから。

身体に自由を与えていると思いこんでいた。
楽なことしていたんだと思ってた。

じつは、規則正しく起きるのが良かった。

次は、一日の睡眠時間を確保するところを目指したい。
一日9時間かな?

睡眠時間は大切だと思う。

逆算しても仕方ないが、22時には寝る時間だ。
と、するといつも遊んでいる時間だな。

出先ではどうやって睡眠を確保しようか?
宿確保するかな?

じゃあ、その分の費用捻出は?と、たくさん楽しいことが広がる。
ああ、健康的な生活を送るってことはこんなにも楽しいことだったんだな。

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ありがたい。
この歳にして、やっと気がついたよ。





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